疲れたまっていませんか?

news

2019年5月5日

ももはりにならないための美脚トレーニング(東京・自由が丘)

毎日スクワットをしていた森光子さんは長寿だったし、黒柳徹子さんだってやっている。

絶対的にいいと信じられているスクワットですが、うまくいかず困っている方は意外と多いです。

 

例えば膝が痛くなってしまったり、太ももの前の部分が鍛えられてももはり体型になってしまったり。

 

ほらやっぱり筋トレやると太くなるじゃん!と、諦めてしまってはもったいない!

 

 

スクワットは決して悪い筋トレではありません。

 

☆オリエンタルリリース自由が丘店のトレーナー 小澤も力説!☆

抜群に健康になるためのボディウエートスクワットの考え方

 

 

ダンベルを持つ女性

(写真はトレーナーの石原)

 

「最初からパーソナルトレーニングに通うのが一番手っ取り早いのです!」と、言いたいところなのですが、簡単に理由を紹介してからにしますね。

 

かなり一般的になってきましたが、美脚のために鍛えるのは太ももの後ろと内側の筋肉なんです。

前面に筋肉がついてしまう筋トレをやるから、ももはりになってしまう。

 

太ももの後ろ側を鍛えるとヒップアップ効果もありますから、一石二鳥。

イメージとしてはマラソン選手やバレリーナの足の動きです。

 

 

これまで陸上やテニスなどを経験した方の場合は、太ももやふくらはぎの筋肉が、大きく鍛えられてしまったかもしれません。

それは、瞬発力をつけるために必要なトレーニングをしたからなのです。

 

 

テニスプレーヤー

 

 

これからはじっくりと体勢を保ったり、持久力をつけるための筋肉を鍛えるのだというイメージをぜひ持ってください。

 

 

それでも、歩いたり座ったりする普段の姿勢によって、何をしても無駄なのだという説を唱える人がいます。

だからこそ、我々オリエンタルリリースのパーソナルトレーニングを利用していただきたいと思うのです。

 

 

あなたの動きの癖、筋力によってはトレーニングにスクワットを取り入れないかもしれません。

故障は絶対に避けたいからです。

 

 

プロのトレーナーがあなたのために組み立てるプログラム。

それによって叶うボディメイクがここにはあります。

 

 

その前に、自宅でも簡単にできるスクワットのことを知りたい方はこちらのセミナーへ

抜群に健康になるためのボディウエートスクワットの考え方

 

 

===================
オリエンタルリリース
自由が丘店 ご予約は
↓ ↓ ↓
24時間オンライン予約から

sopra マチノマ大森店 ご予約は
↓ ↓ ↓
こちらをご利用ください
===================